それぞれの強みを、
次の事業へ。
AI・DX導入支援、地方創生、海外との事業連携。
顧客の課題に一緒に向き合う、案件紹介・共同提案のパートナーを募集しています。
顧客の「その先」を、
一緒につくる。
お客さまの相談に応えるために、もう一つの専門性がほしい。そんなときに、互いの強みを持ち寄れる関係を目指しています。
AI・DXの提案に、実装と運用の力を
制作会社、マーケティング支援会社、コンサルティング会社の皆さまへ。お客さまのAI活用や業務改善の相談に、課題整理から導入・定着まで、役割を分担して取り組みます。
連携例:Web・マーケティング支援と、営業や社内業務のAI活用を組み合わせた共同提案。
地域の企画を、実行できるプロジェクトへ
自治体や地域企業を支援する事業者の皆さまへ。地域課題の整理、企画、関係者調整、実行支援など、双方の専門性を生かした共同提案をご相談ください。
連携例:地域のネットワークと、企画・プロジェクト運営を組み合わせた事業づくり。
地域と海外をつなぐ事業を、一緒に
海外展開、国際交流、産地支援に取り組む事業者の皆さまへ。地域の資源やネットワークを生かした企画・調査・事業連携について、構想段階から相談できます。
連携例:地域産品や文化の強みと、海外のネットワークを組み合わせた企画・調査。
上記は連携の例です。具体的な対応範囲は、案件ごとにご相談のうえ決定します。
まずは相互理解から。
ご相談
得意分野と、想定している連携内容をお知らせください。
相互理解
双方の強みや対象顧客、相談の背景を確認します。
案件ごとの設計
提案・実行の役割、対応範囲、費用、顧客との窓口を協議します。
合意後にスタート
合意した条件に沿って、連携を進めます。
相談前に、知っておきたいこと。
具体的な案件がなくても相談できますか?
はい。得意分野や今後取り組みたい領域をもとに、連携の可能性を相談できます。
紹介料や業務委託費は決まっていますか?
案件の内容、役割、契約形態に応じて個別に協議します。
相談すれば、案件の紹介や発注を受けられますか?
ご相談のみで案件紹介や発注が確定するものではありません。双方の適性と案件の条件を確認したうえで進めます。
まずは、得意分野を
聞かせてください。
会社・事業の紹介、得意領域、希望する連携内容を添えてお問い合わせください。具体的な案件がある場合は、相談可能な範囲で概要と時期をお知らせください。
パートナー連携を相談する →